オススメBOOK☆孤高のメス

3D映画にハマりまくり!今日は廣文館本部の清水久美子さんが、
映画化で話題のあの原作を紹介してくれました
それは、大鐘稔彦の『孤高のメス』
清水さんも、ケンシさんも、スタッフもハマった!
著者の大鐘稔彦さんは実際にお医者さんで、現在淡路島の診療所で医療に
従事しているということで、オペの様子がとてもリアルに、臨場感たっぷりに
描かれています。
大学病院からの派遣の問題や、医療過疎地の現状についても、
物語を通してリアルに伝えています
なんといっても主人公の当麻鉄彦が"現代のブラックジャック"
といった感じで、本当にカッコイイ!
そして、さまざまな人間模様がリアルに描かれているのも魅力です!
6月6日まで、廣文館で「孤高のメス」シリーズなど対象商品をお買い上げの方に、
「孤高のメス」の映画鑑賞券や、プレスブック、ポスター、著者のサイン入り原作本
「孤高のメス外科医当麻鉄彦」全6巻が当たるキャンペーンを実施中です!
詳しくは、廣文館のHPをチェックしてください☆
